自分で取り付ける火災報知器


火災報知器に関するいろいろな情報です。

国民生活センター

国民生活センター
 住宅用火災警報器等の訪問販売トラブルなどに関連する情報が記載されています。

火災報知器設置箇所判定プログラム

設置場所判定プログラム
 京都市消防局作成したものです。
 寝室・階段への設置に関しては参考に なります。
 (台所などへの設置義務は、各 市町村条例により決定されますのでお住まいの地域により異なります。)




住宅用火災報知器と消防設備士について


消防設備士とは、消防用設備(スプリンクラー、屋内消火栓設備、自動火災報知設備など)の工事・整備・点検を行う国家資格です。

甲種と乙種があり、甲種消防設備士は工事、整備、点検が出来、乙種消防設備士は整備、点検ができます。

住宅用火災警報機の設置に関しては、この資格は必要なく、自分で取り付けることが出来ます。

財団法人 消防試験研究センター




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